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Barbara Palvinもかぶったのかー、氷バケツ!(動画) http://i.instagram.com/p/r7ghg1nAeY/

shogoshibusawa:

昨日、人生の先輩に当たるお二人と恵比寿にて焼き鳥&ビール♪
メンターの大切さ、ソーシャル〜な話、新卒の就職活動、大手企業の話、色々とお話をする中で「SONYの開発18か条」というものの存在を教えて貰いました。自分にとってもの凄く示唆に富んでいたので皆さんにもシェアさせて頂きます。

これは、ウォークマンの開発に携わった大曽根さんという方のチームで唱えられていたものだそうです(出井さんCEO就任前に)。まずはご覧下さい。


ソニーの『開発18か条』

第1条:客の欲しがっているものではなく客のためになるものをつくれ

第2条:客の目線ではなく自分の目線でモノをつくれ

お前がいつか出会う災いは、おまえがおろそかにしたある時間の報いだ。
ナポレオン (via darylfranz)
私は自分を信頼して、楽しむことから始めます。
プロセスは後からついてくることを知っているから。

納期があってもその趣味を楽しめるか


たまにカップケーキを焼いて、家族や友達に振る舞うのが好きなのはわかります。では、納期のプレッシャーに追われながら、来る日も来る日もそれを焼き続けるのは、果たして楽しいでしょうか?

「あなたのサービスを高額で販売したり、作品をアートギャラリーに売るのでもない限り、これまでよりも迅速な作業が求められるでしょう。それでもあなたは、その仕事を楽しめますか?」とLandauさん。


金銭的なプレッシャーを感じながらでも楽しめるか


楽しんで何かをやるのと、家賃のためにやるのでは、心理的な違いがあります。このことをよく考えてみてください。

「趣味をビジネスにしても以前と同じような楽しさが続くと考えているのなら、あなたは驚くことになるでしょう」とLandauさんは警告します。


その趣味は、リラックスのためのものではないか


そうであるなら、何か別のものを見つける必要があります。ビジネスにしてしまえば、もはやリラックス効果は望めません。


挑戦する気力があるか


趣味を仕事にすれば、充足感が得られるかもしれません。でも、それは簡単なことではありません。独立の目的が現実逃避、人生の休息、ラクな仕事なら、情熱をビジネスに変えるのはやめた方がいいでしょう。

「起業は厳しいです。最初のビジネスの場合はなおさら。しばらくは、会計士、カスタマーサービス、ブランド大使、CEOなど、ひとりでたくさんの役をこなさなければなりません。この機会に、起業には何が必要かを考えておくといいでしょう」


自分を売り込む意志があるか


初めて起業する人が陥りやすい、「フィールド・オブ・ドリームス」の妄想に騙されてはいけません。「それを作れば、彼らはやって来る」なんてことは、絶対にないのです。マーケティングをしないかぎりは。

Landauさんは、自身の過去を告白します。「今から5年前、私は執筆業のほかに、自作のジュエリーを販売していました。でも、あまりにも控えめだったため、自分を売り込むことができませんでした。今は違います。今では、ジュエリーや書き物のお誘いがあったら、自分からすすんで名刺を渡すか、ワード単価を提示します。つまり、自分を売り込むスキルは、学ぶことで身に付けられます。あなたも、自分を売り込む方法を習得して、起業後に備えておきましょう」

clione:

(via Love Piece Club - どぶろっくと痴漢の関係 / 田房永子)
知り合いが食べログでレビュー書いてんだけど、蕎麦屋の評価だけ「舌が痺れたような味です。最悪です」とか毎回やたら厳しかったんだけど、ある日「すみません、岩手でわんこそばに挑戦して判明したのですが、私は蕎麦アレルギーでした」って謝罪とともに評価を書き直してたエピソードが輝きすぎてる
futureisfailed:

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