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感情>論理
日本人は『まわりとの調和が大事』『みんなの意見を調整して……』なんて言いがちですが、私にとってそんなものは何の意味もない。ビジネスなんだから、違う意見があってもいいし、何かを進める上でお互いが腹の底から納得している必要もない。嫌われることを恐れて、カレーとすき焼きのどちらが正しいかを決めず、妥協した“カレーすき焼き”を作ってしまうのが一番問題なんです。
「結局のところ、中小企業が生き残るには攻め続けるしかないのです。この傾向は、様々な企業の過去のデータからも明らか。攻めて勝ち続けることでより高く跳ぶか、現状維持を目指してジリ貧に陥り落下するか。業界トップでもない中小企業には、安定飛行などあり得ないということを誰もが肝に銘じなくてはいけません」
「ある問題について、地球上で最も必死に考えている人のところにアイデアの神様は降りてくる」
いかにも森岡は“天才型のヒットメーカー”だと思われるかもしれない。しかし、本人によれば、数字が得意なバリバリの左脳人間。「クリエイティブなひらめきでアイデアを生み出すなんて、とんでもない」と否定する。 「誰もが求める、アイデアの“神様”の正体。それは”確率”です。いいアイデアを生み出す確率を高めるため、私は常に”イノベーション・フレームワーク”を実践しているだけなのです」(同) 森岡の“確率(数字)信仰”は筋金入りだ。何せ、社会人1年目、妻へのポロポーズの言葉が「NPV(割引現在価値=将来に受け取れる価値が、もし現在受け取れるとしたらどの程度の価値を持つかを表す経済用語)が最大化するから、今、結婚しよう」だった。 妻は今でもその言葉を「最悪だった」と評するが、「計算上、僕の結論は正しかった」と森岡は譲らない。 さて、森岡が言う“イノベーション・フレームワーク”とは、(1)フレームワーク(2)リアプライ(3)ストック(4)コミットメントの4つの手法を組み合わせ、実現可能なアイデアを発想する方法。なかでも(1)のフレームワークは、偶然性に頼らないため、誰でも真似しやすいのが特徴だ。 「広大な畑のどこに宝が埋まっているのか、アイデアの手がかり(必要条件)を明らかにするのがフレームワークの役目です。それにより、最小の努力で最大の効果を上げる=強いアイデアを生み出すことができるのです」

携帯電話によって

>女の子の家に電話をかけるときと、お父さんが出てしまったときのドキドキ感は失われてしまった

お父さんはファイアウォール。
 「娘はおらん!(ガチャ!)」

お兄さんは攻性防壁。
 「なんだお前、俺の妹になんか用か?」

妹はアラーム。
 「おねーちゃーん、男の人からでんわ~」
 「なにぃ?」←攻性防壁が反応
 「なんだと?」←ファイアウォールも反応

お母さんはバックドア。
 「代わってあげるわね。うふふふふ」

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正確すぎるたとえ話にワロタw

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が、学級連絡です…

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日本にも上陸を果たしたレビューサイトのイェルプ。アメリカでは、レストラン探しだけに限らず、スポーツクラブやスパの評判を確認したり、家の修理のために配管工や電気工を見つけたりするのに、もう日常的に利用されているサイトだ。  イェルプのサイトによると、2004年に創設された同社サイトには、毎月1億2000万人のユニークビジターが訪れ、これまでユーザーは5300万本ものレビューを書いてきたという。ユーザーがレビューを投稿するサイトは他にもいろいろあるが、その中でイェルプはかなり中核的な地位を占めるようになっている。  そして、これだけよく使われているため、レストランやショップの経営者にとってイェルプのレビューの内容はかなり神経を使う対象となっている。イェルプでの評判によって客足が左右されるからだ。著者の知り合いは、あるインド料理店で「おいしい」と店長に告げたところ、「オレに言わずに、イェルプに言ってくれ」と真面目な顔で返されたという。  実際、イェルプでの星の数は売り上げに直結している。2011年にハーバードビジネススクールが行った調査では、星の数が1つ増えるごとに売上は5~9%増加することがわかった。ことに地元のレストランやショップのような中小規模のビジネスにとっては、イェルプの評判が悪いと命取りにもなりかねない。  言葉を変えると、店にやってくる客は今やイェルプをバックにつけた強い立場。過剰と思えるほどにサービスを尽くさないと、安心できないような状況になっていることも確かだ。
現時点のプロ・ブロガーの最高到達点がイケハヤ氏であるという絶望感。
野球界のスーパースターであるイチロー、松井であれば年間で数億を稼ぐにも関わらずブログ界ではイケハヤ氏の500万がトップランナーである事実。
実は億単位で稼ぎ、金に汚く、運営陣の身内に甘いお友達クラブ…… 彼にそんな悪い部分があっても、2ちゃんねる創設者、体制と戦うアンチヒーローだったからこそ、2ちゃんねるユーザーは目をつぶることができた。 しかし、2ch.scは、なんだありゃ? 新しいアイデアも情熱も美学もなく、ただ、ただ、大人の事情により作った掲示板サービス。2ちゃんねるスピリッツが嫌う「既得権にしがみつく醜い大人の姿」そのものだ。
太っているやつは食べている。